エスプレッソマシン

抽出口やその周りが、コーヒー粉で汚れている可能性があります。 抽出口が十分に冷めてから、抽出口とその周辺のコーヒー粉を掃除してください。

電源プラグが差し込まれていないか、もしくは、ゆるんでいる可能性があります。

コンセントに確実に差し込んでいることを確認し、電源が入らない場合は、温度センサーがショートしている可能性がありますので、ソリスリペアセンターまたはソリスお客様相談窓口へ連絡ください。

以下の点について、ご確認ください。

●給水タンクに水が入っているかご確認ください。
●ご使用の電圧・周波数が合っていない可能性があります。 品名プレートの記載と合った電圧・周波数で使用してください。
●本機の不良の可能性があります。ソリスリペアセンターまたはソリスお客様相談窓口に連絡してください。

以下の点について、ご確認ください。

●コーヒー粉を入れすぎている可能性があります。 取扱説明書P.9参照の上、正しい分量のコーヒー粉を入れ直してください。
●抽出口にコーヒーの粉が付着している可能性があります。取扱説明書P.16参照の上、ポルタ フィルターホルダーを取り外し、抽出口とポルタ フィルターホルダーのふちを掃除してください。

以下の点について、ご確認ください。

●抽出口のフィルターが詰まっている可能性があります。取扱説明書P.16参照の上、 フィルターを取り外し、清掃してください。
●コーヒー粉が細かすぎて、フィルターに詰まっている可能性があります。より粗く挽いた粉にてお試しください。

以下の点について、ご確認ください。

●初めて使用するときは、水を汲みだすときに少し大きな音がする場合がありますが、異常ではありません。

●本機の不良の可能性があります。 ソリスリペアセンターまたはソリスお客様相談室に連絡してください。

以下の点について、ご確認ください。

●スチームモードがスタンバイ状態になっていない可能性があります。[スチーム]ボタンが点灯するまで待ち、行ってください。
●ミルクの容器が大きすぎる、または形状が適切でない可能性があります。付属品のミルクジャグやフォームミルク専用のピッチャーを使ってください。(深めで口径が狭い容器が推奨です)
●低脂肪乳・無脂肪乳を使っている場合は、 成分無調整牛乳を使ってください。

以下の点について、ご確認ください。

●ドリップトレイが満杯になっている可能性があります。取扱説明書P.17参照の上、ドリップトレイの水を捨てて洗浄してください。
●本機の不良の可能性があります。 ソリスリペアセンターまたはソリスお客様相談窓口に連絡してください。

以下の点について、ご確認ください。

●スチームノズルが詰まっている可能性があります。取扱説明書P16参照の上、 スチームノズルを清掃してください。

●給水タンクに水が入っていない可能性があります。

●本機の不良の可能性があります。 ソリスリペアセンターまたはソリスお客様相談窓口に連絡してください。

コーヒーグラインダー

以下の点について、ご確認ください。

●電源プラグが電源から外れている可能性があります。ちゃんと差していること確認ください。
●過熱している可能性があります。電源コードを電源から抜き、20分間以上冷却した後にお試しください。
●ホッパーが正しく取り付けられていない可能性があります。取扱説明書P.8参照の上、正しく取り付けください。

以下の点について、ご確認ください。

●ホッパーに豆が入っていない可能性があります。ホッパーに豆を充填してください。
●挽き刃かホッパーが詰まっている可能性があります。ホッパーの豆を空けてから、ホッパーを本体から取り外します。ホッパーと挽き刃のつまりを確認し、組み立てなおし、使用を再開してください。
●粒度が細かすぎる可能性があります。粗目調整目盛りにて粗目の粒度を選びお試しください。

以下の点について、ご確認ください。

●コーヒー豆が挽き刃に詰まってる可能性があります。スタート/ストップボタンを押して挽き始めたあとホッパーを回し粒度を変更してください。
●ホッパーが正しくロックされていない可能性があります。いったんホッパーを外して再度取り付けの上、お試しください。

以下の点について、ご確認ください。

●コーヒー豆がロック装置に詰まっている可能性があります。ホッパーの豆を取り出し、空にして本体より取り外してください。上部コーン式挽き刃を外し掃除し、ホッパーを取り付けロックするところまで回してください。
●ホッパーがしっかり下まではまっていない可能性があります。ホッパー下部の突起状の矢印と本体右側の線を合わせてから取り付けてください。

コーヒー豆の挽く量の調整が必要です。取扱説明書P.7参照の上、タイマー設定ダイアルで調整します。多すぎる場合は、時間を短く、少なすぎる場合は、時間を長く設定します。

ドライヤー

サーモスタット(温度過昇防止装置)がついていますので約120℃で自動的に電源が切れる設計になっています。

ソリスの製品はお買い上げから2年の保証期間を設定してます。
修理の際は、お買い上げの販売店又はソリスリペアセンターにご相談ください。

ソリス オンザゴー ドライヤー SCD397は、電源切り替えスイッチ搭載しておりますので、国内でも海外でも使用できます。但し、訪問先の国によって電源プラグの形状が異なる場合がありますので、市販の変換アダプターをご準備ください。

SCD397以外のドライヤーは日本国内専用ですので海外ではご使用いただけません。変圧器等を使用してのご利用は故障の原因になりますので御遠慮ください。

 

吸込口・吹出口にホコリが付着している可能性があります。

付着しているホコリを取り除いてください。

吸込口を髪やホコリなどで塞がっている可能性があります。

塞がっていないことご確認いただき、直らない場合は、使用を中止し、当社までご連絡ください。

コンセントの差し込みが緩くなっている可能性があります。

緩くないコンセントをご利用いただき、根元まで確実に電源プラグを差し込んでご使用ください。

電源コードが断線しかけている可能性があります。

使用を中止し、当社までご連絡ください。

安全装置が正常に動作せず。内部に溜まった髪クズやホコリが燃えた可能性があります。

使用を中止し、当社までご連絡ください。

ご自宅用と業務用では、耐久性など仕様が異なります。業務用でのご利用の際は、下記のソリスのドライヤーをお求めください。

ソリス スイスパーフェクションプラスSD440L
マグマプレミアムSD281
ソリス ブリオンブローSD320
ソリス スイスパーフェクションSD440
ソリス ファーストドライSD381
ソリス 315 イオンテクノロジー
ソリス 315 ドライヤー
ソリス 311 ドライヤー

全般

ソリスリペアセンター
電話 :049-281-2712 Fax :049-281-1974
受付時間 :9:30 ~ 17:00(平日のみ)
〒350-0269 埼玉県坂戸市にっさい花みず木5-7-3

修理を依頼される前に「故障かな?と思ったら」に付属の取扱説明書に記載されている内容をご確認いただき、
異常があるときは直ちにご使用を中止し、お買上げの販売店にご依頼ください。

保証期間中の場合
お買上げの販売店へ保証書を添えて、本体をご持参ください。

保証期間を過ぎている場合
お買上げの販売店にご相談ください。修理によって製品の機能が維持できる場合は、ご希望により有料にて修理いたします。

補修用性能部品の保有期間
当該製品の補修用性能部品の保有期間は製造打ち切り後5年です。

修理についてのお問い合わせ先
ソリスリペアセンター
電話 :049-281-2712 Fax :049-281-1974
受付時間 :9:30 ~ 17:00(平日のみ)
〒350-0269 埼玉県坂戸市にっさい花みず木5-7-3

その他お問い合わせ先
ソリスお客様相談窓口
WEBサイトからのお問い合わせはこちらから
電話 :03-6420-3053 Fax :03-6420-0866
受付時間 :9:30 ~ 17:30(平日のみ)
ソリスジャパン株式会社
〒153-0064 東京都目黒区下目黒2-18-3 目黒第一花谷ビル501

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真空パック

以下の点についてご確認ください。

●真空圧センサーの働きにより、圧力が充分でない場合、密封は自動的には開始されません。再度処理を行ってください。
●ソリス専用付属品をご使用ください。

以下の点についてご確認ください。

●電源プラグをコンセントに差し込んでください。
●長時間の利用にてオーバーヒートするとスイッチが自動的に切れます。本体を冷ます間隔を空けてください。
●電源コードが破損していないか確認してください。

生鮮野菜や果物の中には、ガスを発したり発酵したりするものがあります。
中の食品を確認し、発酵していれば廃棄してください。また、冷蔵庫内の温度の変動も腐敗の原因となります。疑わしい食品は廃棄してください。

連続して長時間使用した場合、シールバーやコンタクトバーがオーバーヒートするとフィルムが溶ける恐れがあります。

電源プラブを抜き、本体カバーを開けて中のパーツを冷ましてください。

以下の点についてご確認ください。

●空気吸引ホースは正しく装着されていない可能性があります。空気吸引ホースがキャニスターの蓋の穴、および空気吸引口にしっかりと装着されているか確認してください。
●キャニスターや、空気吸引ホースが破損している可能性があります。キャニスターの蓋の周りに隙間がないか確認の上、新しいものと交換してください。

ダイアルが SEAL の位置にあるか確認してください。

以下の点についてご確認ください。

●袋が正しく真空処理溝に入っていない可能性があります。保存袋の開口部を折り曲げ、真空処理溝の底にしっかりと入れ込んでください。

●器具や袋に汚れや破損の可能性があります。袋の切り口、シールバーやガス
ケット部の周りの汚れを取り、破損やねじれがないか確認してください。必要な場合は新しいものと交換してください。
●袋が破れている可能性があります。袋に少量の空気を入れて封をし、水に沈めてください。泡が出てくれば空気が漏れていますので、別の袋をご使用ください。
●袋が濡れている可能性があります。袋の内側と開口部分の水気を、ペーパータオルなどで拭き取ってください。
●本体カバーが開いている可能性があります。本体カバーの左右の角を両手で「カチッ」と音がするまで押さえてください。本体カバーの左右が閉じられていることを確認してください。
●水気のある食材を袋に入れて真空する場合は、少なくとも食材から開口部まで15㎝以上のスペースを確保し真空処理を行ってください。開口部までの必要なスペースがないと水気がはみ出てシール処理されない場合があります。

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